古書「自然療法施術」より一節を引く。

今日のお薦め健康法

→昔ながらの製法の梅干しと、野草湯のセット♫

火夏湯(かげとう)
『吸収を助け、神経を整え、心臓を癒す。』
コレステロール値低下、冠状動脈拡張作用、冠状動脈不全、狭心症。

https://uminohiro.thebase.in/items/11459544

『よき万能選手となることは個人により十分に生活を楽しむことを得しめ、より完全に生きしめることである。
それは内外の世界の振動に完全に調和して生活を行うことを得しめる、これは真の自然療法である。』

これはヒポクラテス時代「真の医師の先駆者の成功の秘訣。」であったそうです。

こうも言っています。
「我々は学びをはじめるのに決して年令をとりすぎてはいない。」

いいですね。いつでもスタートですね(*^-^*)

陰陽五行栄養士 上地弘三

“古書「自然療法施術」より一節を引く。” への2件の返信

  1. 「陰陽栄養学」が春に終わってしまい、寂しく思っていましたが、
    今日、ここでまたお話が聞ける(読める)ことを知り、この喜びヽ(^o^)丿をお伝えしたくて初めてコメントさせて頂きました。

    上地さんの文章は、なんだか近くでお話を聞いているような感覚でとても読みやすいですし、たまには無い頭で考えつつ、次の回で答え合わせをしたりするうちに、心身を見直す貴重な機会を頂いておりました。

    これからもまた楽しみにしています。

    猛暑の折、お身体ご自愛ください。

    1. 岡田薫様、ありがとうございます。

      返信が遅くなりすみません。
      覚えていて下さり、とても嬉しいです。

      相変わらず栄養相談と、最近はご依頼で「その方のための野草のブレンド茶」をつくることも多く、なかなか更新できずにおりました。

      お時間つくるながら、また書いていきますので、ぜひよろしくお願いします(*^-^*)

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